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図書・ビデオ類の貸し出し

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図書・ビデオ・パネル検索
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分類 図書
番号 K-17-04
タイトル 関西の活かしたい自然エリア
サブタイトル
分野 環境白書・報告書
作成年度 2017年
概要 関西の活かしたい自然エリア

生物多様性を保全する上で重要な地域「関西の活かしたい自然エリア」について取りまとめた冊子

【目次】
1.生物多様性とは
2.関西広域連合が目指す姿
3.「関西の活かしたい自然エリア」の選定
4.「関西の活かしたい自然エリア」の全体図
5.「関西の活かしたい自然エリア」の選定方法
6.「関西の活かしたい自然エリア」の保全・活用例
7.マップに表示した情報(凡例)
8.「関西の活かしたい自然エリア」の詳細図
9.「関西の活かしたい自然エリア」の概説
10.重要な水系
11.市民アンケートによる情報収集
12.展示用パネル

【編集・発行】
関西広域連合広域環境保全局

【その他】
A4 カラー印刷 70ページ
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 K-17-03
タイトル ぼてじゃこトラスト20周年記念誌
サブタイトル 滋賀の魚つかみ文化を次世代に残したい!
分野 環境白書・報告書
作成年度 2017年
概要 【目次】
第1章 ぼてじゃこトラストの歩み
第2章 琵琶湖大好き!魚つかみ大好き!な仲間たち
第3章 イチモンジタナゴの野生復帰に向けて
第4章 滋賀の川遊び、雑魚捕り文化を次世代につなげよう!
第5章 ぼてじゃこワンパク塾の活動

【発行】
ぼてじゃこトラスト
ぼてじゃこワンパク塾

【その他】
A4 カラー印刷 148ページ
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 K-17-02
タイトル 滋賀の環境2016 平成28年版環境白書 資料編
サブタイトル
分野 環境白書・報告書
作成年度 2017年
概要 滋賀県環境基本条例第9条に基づく年次報告書の資料編

【目次】
I 主体性をもった人育ち・人育てにより、その先の社会づくりへ
 1. 環境学習企画サポート実施結果
 2. 環境学習情報ウェブサイト「エコロしーが」の利用状況
 3. 環境教育モデル校参加状況
 4. エコ・スクール認定状況
 5. 県民清掃運動実施結果(年度別・市町別)

II 環境保全の視点が社会・経済活動に織り込まれた地域社会へ
 1. 景観法に基づく届出等件数の推移
 2. 近隣景観形成協定地区一覧

III 琵琶湖の健全性を確保し、琵琶湖と人とが共生する社会を次世代に継承
 1. 琵琶湖・河川等の水質
 2. 琵琶湖流域生態系の保全・回復

IV 生きもののにぎわいとつながりのある豊かな社会へ
 1. 滋賀県の自然公園
 2. 緑地環境保全地域一覧
 3. 自然記念物一覧
 4. 「滋賀県で大切にすべき野生生物 滋賀県レッドデータブック2010年版」種類数一覧
 5. 指定希少野生動植物種、指定外来種、指定野生鳥獣種および生息・生育地保護区
 6. 有害鳥獣捕獲数
 7. 鳥獣保護区等
 8. 野生動物ドクターによる傷病鳥獣保護状況
 9. 鳥獣保護区等指定箇所
 10. 鳥獣生息状況調査
 11. カンガモ類等生息調査結果
  12. 県産木材(素材)の生産状況

V 低炭素社会・省エネルギー型の社会への転換
 1. 滋賀県域における温室効果ガス排出量

VI 環境リスクの低減による安全・安心な社会づくりの推進
1. 水・土壌環境保全対策の推進
2. 大気環境汚染物質などの排出抑制と適正管理による環境リスクの低減
3. 環境自治が根付いた社会へ

 VII 廃棄物の排出抑制や再使用に重点を置く3R取組の推進
 1. 廃棄物リサイクル、減量化の取組
 2. 廃棄物処理施設等立入検査結果
 3. PCB廃棄物保管・使用状況等の届出数
 4. 廃船対策による処理隻数
 5. 不法投棄等事案の過去3年間の解決状況

VIII 滋賀県庁環境マネジメントシステム
 1.滋賀県生物環境アドバイザー制度事業区分別実績箇所経緯表

IX 届出施設数等調査結果
 1 水質
  1. 特定事業場数
  2. 特定事業場数および排水量
  3. 事業場排水調査数および不適合数
  4. 事業場排水調査状況
  5. 業種別行政措置件数
 2 大気
  1. ばい煙発生施設設置状況
  2. 一般粉じん発生施設設置状況
  3. 「公害防止条例」による横出し施設の設置状況
  4. 揮発性有機化合物排出施設の設置状況
 3 自然公園許可件数
 4 廃棄物処理施設および産業廃棄物処理業者数
 5 ダイオキシン類
  1. ダイオキシン類対策特別措置法特定施設届出状況
  2. ダイオキシン類対策特別措置法自主測定届出状況

○ 参考資料
環境基準等
滋賀県環境審議会の審議状況
審議会等委員名簿
 1. 滋賀県環境審議会委員名簿
 2. 滋賀の環境自治を推進する委員会委員名簿
 3. 滋賀県環境影響評価審査会委員名簿
 4. 滋賀県ヨシ群落保全審議会委員名簿
 5. 滋賀県琵琶湖レジャー利用適正化審議会委員名簿
 6. 滋賀県景観審議会委員名簿
 7. 滋賀県森林審議会委員名簿
 8. 滋賀県公害審査会委員名簿

【編集・発行】
滋賀県琵琶湖環境部環境政策課

【その他】
HPで平成28年版滋賀県環境白書資料編を見ることができます。
http://www.pref.shiga.lg.jp/biwako/koai/shiryohen28.html


2冊あり
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 K-17-01
タイトル 滋賀の環境2016 平成28年版環境白書
サブタイトル
分野 環境白書・報告書
作成年度 2017年
概要 滋賀県環境基本条例第9条に基づく年次報告書

【目次】
はじめに
滋賀県の環境政策の方向性
「琵琶湖保全再生施策に関する計画」の策定
第1部 環境施策の展開
 第1章 主体性をもった人育ち・人育てにより、その先の社会づくりへ
 第2章 環境保全の視点が社会・経済活動に織り込まれた地域社会へ
 第3章 琵琶湖の健全性を確保し、琵琶湖と人が共生する社会を次世代に継承
 第4章 生きもののにぎわいとつながりのある豊かな社会へ
 第5章 低炭素社会・省エネルギー型の社会への転換
 第6章 環境リスクの低減による安全・安心な社会づくりの推進
 第7章 廃棄物の排出抑制や再使用に重点をおく3R取組の推進

第2部 県庁の率先行動
滋賀県庁環境マネジメントシステム

巻末資料
 事業の進捗状況
 滋賀県の特徴
 滋賀県のあらまし
 琵琶湖の価値
 滋賀の環境のあゆみ

【編集・発行】
滋賀県琵琶湖環境部環境政策課

【その他】
HPで平成28年版滋賀県環境白書および資料編を見ることができます。
http://www.pref.shiga.lg.jp/biwako/koai/hakusho28/honpen28.html

3冊あり
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 J-147
タイトル 新・うぉーたんの自然体験プログラム
サブタイトル 幼児のための自然体験プログラム
分野 自然環境 | 環境学習/教育
作成年度 2012年
概要 幼児向け自然体験学習のプログラム集。自然体験を通じて、人間が地球規模の大きなつながりの環の中で生きていることへの気づきを促すための工夫や指導者の姿勢、具体的な取組内容(プログラム)を紹介。

【目次】
準備編
 1. わたしたちの大切な思い出とつぶやき
 2. 幼児期における自然体験学習のすすめ
 3. 子どもたちにメッセージを届けよう!
 4. シンボル(象徴)を活用しよう!
5. 自然を感じるための10のヒント
 6. 自然体験に必要な保育の姿勢
 7. プログラムデザイン
  1 下見のポイント
  2 プログラム(あそび)の作成
  3 プログラムをデザインする時の留意点
 8. 服装と持ち物
 9. お役立ちアイテム
 10. 気をつけよう!危険な動植物
 11. 応急手当
 12. 防災の心構え
 13. 実践現場でよくある質問(Q&A)

実践編
 14. プログラム集の活用にあたって
 15. プログラム様式
 16. プログラム一覧
 17. プログラム
  1 森・山・里山・社寺林をフィールドとしたプログラム
  2 川・湖・池をフィールドとしたプログラム
  3 田畑・野原・園庭・公園をフィールドとしたプログラム
 18. ひろげよう!まなぼう!
  1 園で取り組もう!環境保全活動
  2 実践でつかおう!おすすめ絵本
  3 記憶にとめよう!先人の知恵袋

資料編
 19. プログラム作成協力園・所・学校等一覧
 20. プログラム集作成関係者一覧

【発行】
滋賀県琵琶湖環境部環境政策課

【その他】
A4 カラー印刷 122ページ

2冊あり

滋賀県HPにて『新・うぉーたんの自然体験プログラム』最新版を見ることができます。
http://www.pref.shiga.lg.jp/d/ecolife/kankyo-youji/
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 J-146
タイトル ネイチャーエデュケーション
サブタイトル 身近な公園で子どもを夢中にさせる自然教育
分野 環境学習/教育
作成年度 2016年
概要 【目次】
プロローグ
第1章 自然遊びの種
第2章 自然遊びをするために身につけておきたい。知っておきたいこと
第3章 自然遊びをするためのテクニック
第4章 身近な自然や公園で自然遊びをするためのヒント
第5章 子ども達にケガをさせないために

【著者】
長谷部雅一

【発行】
みくに出版

【その他】
B6 271ページ
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 J-145
タイトル アクティブ・ラーニングと環境教育
サブタイトル 教育技術MOOK
分野 環境学習/教育
作成年度 2016年
概要 アクティブ・ラーニングとは、参加者たちが協力して課題を探求していく、いわゆる「参加体験型」と呼ばれる参加者主体の学習法を指します。アクティブ・ラーニングを取り入れた環境教育の事例を挙げ、その考え方や手法を紹介します。

【目次】
第1章 <座談会>アクティブ・ラーニングと環境教育
第2章 <アクティビティ1>はじめの一歩 - 実践事例紹介
第3章 学校全体の取り組み事例
第4章 自然学校と学校との連携事例
第5章 <アクティビティ2>ALを生かそう - 学校から世界へ
第6章 海外の環境教育事例紹介
第7章 アクティブ・ラーニングと環境教育小事典
<巻末資料>主要な環境教育団体、環境教育施設など

【編集】
日本環境教育学会

【発行】
小学館

【その他】
B5 128ページ
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 I-44
タイトル はじめてのエシカル
サブタイトル 人、自然、未来にやさしい暮らしかた
分野 地球環境 | 生活と環境
作成年度 2016年
概要 私たちの生活に欠かせない食物や衣服。中には外国産のものも多く流通していますが、これらが作られている現場や輸入の過程について、皆さんは考えたことがありますか?私たちの生活が、人や環境にどのような影響を与えているのかを知り、どのような行動ができるのかを提案してくれる1冊です。

【もくじ】
1  知ることが未来を変えるパワーになります
2  地球と動物のためにできること
3  世界を見て出会った、新しい未来の変え方
4  「一羽の蝶」の暮らしが。世界を変える
5  100人の一歩

【著者】
末吉里花

【発行】
山川出版社

【その他】
B6 カラー印刷 143ページ
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 I-43
タイトル 里山里海
サブタイトル 生きるための知恵と作法、循環型の暮らし
分野 自然環境 | 廃棄物・リサイクル | エネルギー | 歴史と環境 | 生活と環境
作成年度 2016年
概要 私たちは、水や食糧、木材など、里山里海の恩恵を受けながら生きています。これらはスーパーやコンビニなどで簡単に手に入りますが、里山里海は今、どのような現状にあり、どのような問題を抱えているのでしょうか。
著者のフィールドワークで得た実例等をもとに、里山里海の抱える課題や解決に向けた取り組み、資源の確保や再生の方法、持続可能な暮らしのあり方について考えます。

【目次】
第一章 里山里海の姿
第二章 共同体の絆で成り立つ暮らし
第三章 食糧(食料)の自給と循環
第四章 半栽培される食材や薬草・半飼育される魚介や野生鳥獣
第五章 幾度となく使い再生させ続ける暮らしの素材
第六章 知恵と絆が蘇らせる里山里海

【著者】
養父志乃夫

【発行】
勁草書房

【その他】
B5変形 284ページ
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 E-45
タイトル 環境を守る森をつくる
サブタイトル
分野 自然環境 | 大気環境 | 地球環境 | 生活と環境
作成年度 2016年
概要 公害を防いだり、居住環境を守る役割をもつ「環境保全林」。その調査研究等で活動を続けてきた著者が、環境保全林のつくり方からはたらきまでを解説。

【目次】
第1章 環境を守る森をつくるにあたって
  1 環境保全林とは
  2 樹種の選定 どんな樹種がいいか
  3 主な樹種の特性
  4 環境保全林の形態
  5 環境保全林の到達目標とは?
  6 環境保全林の問題点
第2章 環境保全林づくりの手法
  1 ふるさとの木を知る、森をしらべる
  2 森作りの目標を定める
  3 苗木を準備する
  4 ポット苗を育てる
  5 苗木の病気と外来生物に気をつける
  6 植える場所を整える
  7 苗木を植える、みんなで植える
  8 森を管理する
  9 森の生長を調べる
  10 環境に配慮する
第3章 環境保全林のつくりとはたらき
  1 落葉量とその年変動と季節変化
  2 落葉の分解
  3 大気を浄化するはたらき
  4 環境保全林の防音・減音機能
  5 樹木の温度緩和のはたらき
  6 照葉樹自然林や都市近郊二次林との比較
  7 環境保全林の自然性の度合いを土壌生物で測る


【著者】
原田洋、矢ケ崎朋樹

【発行】
海青社

【その他】
B6 157ページ
貸出状況 貸出可能
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