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図書・ビデオ・パネル検索
225件の情報が検索されました。
検索条件:[分野:生活と環境]
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分類 図書
番号 I-47
タイトル 人と植物の共生
サブタイトル 都市の未来を考える
分野 生活と環境 | 環境全般
作成年度 2018年
概要 編:「人と植物の共生」編集委員会 
発行:大阪市立大学国際学術シンポジウム「人と植物の共生−都市の未来を考える−」組織委員会 

植物は医学とも深い関係があります。植物は医薬品開発に利用されており,近年は森林浴のストレス緩和効果など,疲労医学でも注目されています。本書を読むことにより,植物との共生が私たちの健康な生活には欠かせないことが理解できると思います。
(公立大学法人大阪市立大学 理事長兼学長 荒川哲男) 
【目次】
第1章 森の歴史と生物多様性から学ぶ 
第2章 都市の未来のために 
第3章 海外からのメッセージ
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 J-153
タイトル 地域に根ざした学校づくりの源流
サブタイトル 滋賀県島小学校の郷土教育
分野 生活と環境 | 環境学習/教育 | 環境全般
作成年度 2018年
概要 著者:木全清博

【目次】
第1部 昭和戦前期の滋賀県における郷土教育(滋賀県における郷土教育の成立と展開
農村小学校における郷土教育の変容―「科学的」郷土調査から自力更生的実践への転換
滋賀県における戦前郷土読本の刊行状況)
第2部 蒲生郡島小学校における郷土教育の実践(郷土研究と国史・地理教育
農業科における栽培技術教育と島村経済更生計画
郷土の実態調査と家事科の食物教育
家事科における住環境教育)
第3部
子どもから見た郷土教育・労作教育の実態(『島村郷土読本』と児童文集『むべの実』に見る子どもの環境認識
子どもから見た郷土教育における労作体験学習―50年後の聞き取り・アンケート調査)
第4部
島小学校の郷土教育・綜合教授の位置(都市部と農村部における郷土教育の比較―東京・成城小学校、名古屋・南久屋小学校との比較
郷土教育における民俗学的学習材―鳥取・上灘小学校との比較
国民学校期における低学年の綜合教授―東京浅草・富士小学校との比較)
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 J-152
タイトル よくわかる環境教育
サブタイトル やわらかアカデミズム・<わかる>シリーズ
分野 自然環境 | 地球環境 | 生活と環境 | 環境学習/教育 | 環境全般
作成年度 2018年
概要 編:水山光春
【目次】
第1部 環境教育の理論(環境教育の歴史 環境教育の目的 環境教育の要素 環境教育の方法)
第2部 環境教育の対象(家庭と環境 生活と環境 地域と環境 国土と環境 地球の環境 自然と環境 文化と環境 企業と環境)
第3部 環境教育の周辺領域(学校教育とのかかわり ESDと関連する環境教育 外国の環境教育 関連する諸科学 市民として行動する)
第4部 環境教育の実践事例(学校での実践事例 社会での実践事例)
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 J-150
タイトル Place-Based Edcation 地域に根ざした教育
サブタイトル
分野 生活と環境 | 環境学習/教育
作成年度 2018年
概要 著者:高野孝子

PBE=Place Based Edcation。「非場所化」と隣り合わせのグローバル人材育成。PISAの点数を競い合う学校教育。その「地元を捨てさせる教育」から地域に根ざした「スローな教育」へ、第一線の内外専門家が現代社会を俯瞰する。「学べば学ぶほど地域が好きになる教育」から「自然保護活動とPBE」、さらにアラスカでの「文化に責任をもつ学校(Cultural Responsive Schools)」、ノルウェーの「フルリフスリフ(野外に親しむ暮らし)」など、内外の事例と分析が満載。

【目次】
第1章 地域に根ざした教育とは(プロジェクトの概要とPBEの国際的な議論
環境教育組織論覚書
地域あるいは場での環境学習の意義−職業と仕事、学校と家庭・地域、学びと遊び
自然保護運動にPBEを探る
学べば学ぶほどに地域が好きになる教育
欠かせない生態系サービスの視点)
第2章 海外ゲストの主張(ストーリースレッド−場所と物語を用いた教育
「マオ有機農場」の取り組み
グローバル時代の教育について
毎日の暮らしの中にある学び
「場の教育」の展望
第3章 日本と世界の論点(「自然を返せ」という運動
体験が持つ価値と重要性
アラスカ先住民の知識体系
フリルフスリフ−ノルウェーから世界への贈り物
聖杯を探して−科学、教育、持続可能性の探求
教育から始まる持続可能な社会づくり
都市社会における野外体験活動と持続可能性のための学び
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 M-86
タイトル 滋賀県発!持続可能社会への挑戦
サブタイトル 科学と政策をつなぐ
分野 産業と環境 | 生活と環境 | 環境全般 | その他
作成年度 2018年
概要 著者:内藤正明・嘉田由紀子

歴代知事  武村正義氏・國松善次氏 推薦!
「あの赤潮発生以来、こうした専門書が世に出ることを心から願っていました。」

「琵琶湖が市の海に!」それは1977年、大型赤潮発生から始まりました。原因究明から対策立案、そして住民を巻き込んだ「せっけん運動」から「富栄養化防止条例」制定へ。こうした科学と政策の連係プレーで次々と先進的環境政策を推進した滋賀県。その理念と歴史を紐解き原動力に迫る本です。最新の「滋賀モデル」の構築と、原発事故を想定した放射性物質拡散シミュレーションもくわしく紹介しています。

【目次】
第1部 琵琶湖の環境保全をめざして−科学と政策と文化の融合(琵琶湖とは何か−生物進化と湖沼文化の独自性
琵琶湖政策の歴史−近代化における縦割り行政の拡大
琵琶湖の科学研究の発展−総合化への一〇〇年ほか)
第2部 真の持続可能社会をめざす「滋賀モデル」(地域からつくる持続可能社会
持続可能な地域社会の実現シナリオ
持続可能な地域の将来社会像ほか)
第3部 原発事故による放射性物質拡散予測への挑戦(なぜ「卒原発」を滋賀県から提唱したのか−「被害地元」知事の責任と苦悩
放射性物質は滋賀の大気でどのように広がるのか
放射性物質は琵琶湖でどのようにひろがるか ほか)
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 B-56
タイトル 琵琶湖ハンドブック 三訂版
サブタイトル
分野 自然環境 | 水環境 | 生活と環境 | 環境学習/教育
作成年度 2018年3月
概要 1章 琵琶湖のあらまし
2章 琵琶湖を食べる・遊ぶ・学ぶ
3章 琵琶湖と人の歴史
4章 琵琶湖と人の暮らし
5章 琵琶湖の地形と歴史
6章 琵琶湖の気候と水循環
7章 琵琶湖と生き物
8章 琵琶湖と水質
9章 琵琶湖の水利用と水害
10章 琵琶湖と法令・しくみ等

【発行】
滋賀県 琵琶湖環境部 琵琶湖保全再生課

【その他】
A5 カラー印刷 256ページ

70冊あり
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 I-46
タイトル 吹田くわいの本
サブタイトル なにわの伝統野菜
分野 自然環境 | 歴史と環境 | 生活と環境
作成年度 2010年
概要 大阪府吹田市の伝統野菜「吹田くわい」に関する情報を取りまとめた一冊。人との関わりの歴史、育て方と食べ方、関連研究の紹介まで。
また、一度絶滅寸前まで追い込まれた「吹田くわい」を復活させるために取り組んできた、地域住民による保存運動の紹介をする。
巻末に「吹田くわい検定」つき。

付録CD「吹田くわいを知ってる?」
歌:ガールスカウト大阪第21団 作詞作曲:立木靖子

【目次】
第1章 吹田くわいとは
第2章 吹田くわいの学術的研究
第3章 吹田くわい保存への動き
第4章 吹田くわいとの出会いと取り組み
第5章 吹田くわいを育ててみよう
第6章 吹田くわいをおいしく食べる
第7章 今後の展望
吹田くわい年表
吹田くわいに関する資料
吹田くわい検定

【編集】
吹田くわい保存会

【発行】
創元社

【その他】
A5サイズ 142ページ 付録あり
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 I-45
タイトル クックしが 地産食材かんたん新レシピ
サブタイトル
分野 歴史と環境 | 生活と環境
作成年度 2017年
概要 琵琶湖で獲れる湖魚や滋賀県の伝統野菜など、県民に長く親しまれてきた食材を使い、現代風に仕上げたレシピを紹介します。
巻末には、ふなずしやエビ豆をはじめとした伝統食のレシピも掲載。

【目次】
魚介類
フナ/イサザ/セタシジミ/ビワマス/ビワヨシノボリ(ゴリ)/モロコ/アユ/コイ/スジエビ/ワカサギ

野菜類
赤丸かぶ/北之庄菜/日野菜/万木(ゆるぎ)かぶ/水口かんぴょう/伊吹大根/山田大根/杉谷とうがらし/杉谷なすび/下田なす/豊浦(といら)ねぎ/秦荘(はたしょう)のやまいも/さといも/じゃがいも/赤こんにゃく/かぼちゃ/そうめんかぼちゃ/きゅうり/杉谷うり/とうがん/トマト/キャベツ/こまつ菜/春菊/菜の花/はくさい/ほうれん草/みず菜/たまねぎ/ごぼう/たけのこ/にんじん/グリンピース/そら豆/大豆/大豆加工品/とうもろこし/黒あわびたけ/しいたけ

穀類
近江米/もち米/そば

肉類・卵
牛肉(近江牛)/豚肉/鶏肉(近江しゃも)/鶏卵

伝統食レシピ
フナずし/シジミ飯/アメノイオご飯/コアユの山椒炊き/エビ豆/ワカサギの南蛮漬け/日野菜のさくら漬け/万木かぶの甘酢漬け/かんぴょうとさといもの煮物/ねごんぼ/ぜいたく煮/下田なすときゅうりの一夜漬け/豊浦ねぎの酢あえ/さといもと棒ダラの炊き合わせ/赤こんにゃくのカツオ煮/丁字麩ときゅうりのからし酢みそ/はくさいの漬物/打ち豆汁/いりうの花/サバの棒ずし

【編集】
滋賀の食事文化研究会 食事バランス部会

【発行】
サンライズ出版

【その他】
A5 カラー印刷 140ページ
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 E-46
タイトル 地球環境問題がよくわかる本
サブタイトル
分野 自然環境 | 水環境 | 大気環境 | 廃棄物・リサイクル | 地球環境 | エネルギー | 生活と環境 | 環境全般
作成年度 2017年
概要 今の地球環境や身近な環境がどのようになっているのか、これからどうなっていくと考えられているのかを紹介し、地球環境問題の原因と私たちの暮らしとのかかわりについてわかりやすく解説。

【目次】
1.地球と人間
2.地球の気温が上がるのは止められるのか
3.原子力発電は必要なのか
4.空気はきれいになってきたのか
5.川や湖や海はきれいになってきたのか
6.土や地下水の汚れはなくなってきたのか
7.森や生き物は守られ、砂漠は減ってきたのか
8.資源消費やゴミは減ってきたのか
9.食料・食品は今のままでよいのか
10.アレルギーは減らせるのか
11.紛争・戦争は最大の環境破壊
12.地球にやさしい社会をつくるために

【著者】
浦野紘平、浦野真弥

【発行】
オーム社

【その他】
A5サイズ 188ページ
貸出状況 貸出可能
分類 図書
番号 B-55
タイトル 水しらべの基礎知識
サブタイトル 環境学習から浄化の実践まで
分野 水環境 | 生活と環境 | 環境学習/教育
作成年度 2009年
概要 水をテーマにした環境学習をする際に、調査・実験の手順や専用の器具の使い方、こどもや学習者への伝え方などを取りまとめた易しい解説書。

【目次】
第1章 水しらべと環境学習
第2章 飲み水を調べてみよう
第3章 川・湖・海の水を観てみよう(計画〜採水)
第4章 川・湖・海の水質を測ってみよう(計測)
第5章 川・湖・海の水辺を比べてみよう(評価)
第6章 汚れのしくみを調べてみよう
第7章 汚れた水をきれいにしよう
第8章 汚れた川や池をきれいにしよう

参考文献
調査用具・測定器具・試薬などの購入先
索引

【著者】
山田一裕

【発行】
オーム社

【その他】
A5サイズ 176ページ
貸出状況 貸出可能
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