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81件の情報が検索されました。
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491.下物(おろしも)ビオトープ観察会
びわ湖のヨシ原が、その周りにくらす魚や虫、鳥たちなどたくさんの生き物たちにとって大切な場所であることを学びます。
[対象:小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 大学生 社会人 家族 職場 自治会]
[エリア:湖南]
489.びわ湖で春を感じよう!
絵本から広がる「出会い」「体験」「感動」をテーマに、自然体験と絵本(読書)を結びます。絵本を入り口に自然とふれあい、自然体験をとおして学びます。
[対象:幼児 小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 大学生 社会人 家族 職場 自治会]
[エリア:湖西]
487.外来魚駆除大会
在来魚保護のために琵琶湖にてブラックバス・ブルーギルなど外来魚の駆除を行う
[対象:幼児 小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 大学生 社会人 家族 職場 自治会]
[エリア:湖南]
485.流れる水のはたらき、水生生物の観察(指標生物による河川の水質判定法)
身近な「ふるさとの河川」で、子どもたちは実際に川に入り、水調査、タモによる魚類の採取、水中生物(カニやヤゴ、トビケラの幼虫などの指標生物)の採取、観察という体験を通して、河川の水質や水環境を学び、自然環境を考えます。
このプログラムは、川の上流・中流・下流で確認される水生昆虫や貝・カニなどのたくさんの底生生物を調べることで、水質や川の環境が分かるようになります。
[対象:小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 大学生 社会人 家族 職場 自治会]
[エリア:全域]
484.未来のびわ湖人育成のための学習支援事業
びわ湖の環境を学び、びわ湖を愛し、次の世代へ残していくために自分で考え行動するびわ湖人へと成長していくことを目的としています。
[対象:小学生(高学年) 中学生 高校生 大学生 社会人 家族 職場 自治会]
[エリア:全域]
483.琵琶湖大洪水と瀬田川洗堰について学ぶ
滋賀県の大事な湖である琵琶湖は、明治29年に大洪水が発生した。台風・秋雨前線が重なり11日間の降雨量は1008mmにも達した。琵琶湖の水位は+3.76mも上昇し、各地で甚大な被害がもたらされた。当時はまだ瀬田川(南郷)洗堰ができておらず、この洪水をきっかけに、瀬田川の浚渫と洗堰の設置が行われ、明治38年に完成した。これにより琵琶湖周辺の洪水防御、琵琶湖の水位維持、洗堰下流の宇治川、淀川の洪水流量の低減及び流水の正常な機能の維持並びに水道用水や工業用水及び農業用水の供給ができるようになった。
本講座では、琵琶湖の洪水の歴史と瀬田川の浚渫の歴史、明治の大洪水の規模やその影響について、洪水碑の例を挙げて学び、琵琶湖の水の大切さ、瀬田川洗堰の役割について学び、滋賀県、いや日本にとって大事な琵琶湖についての知識を広めてもらうことを目的としています。
[対象:小学生(高学年) 中学生 高校生 大学生 社会人 家族 職場 自治会]
[エリア:全域]
482.自然観察会と樹木の役割
林や森に入り五感で自然を感じながら、樹木や花を観察すること、木の高さや二酸化炭素の吸収力を学ぶことで楽しく樹木の大切さや生命力が学べるプログラムです。
[対象:小学生(低学年) 小学生(高学年) 中学生 高校生 大学生 社会人 家族 職場 自治会]
[エリア:全域]
481.あゆっこ エコチャレンジ(地球温暖化とその対策)
近年の地球温暖化は、人間の活動に伴う二酸化炭素の大量排出によるものである、と明確になりました。このまま温暖化が続くと、自然環境と人間生活に取り返しのつかないことになると心配されています。地球温暖化とその防止について子供の頃から学び、理解を深め、温暖化防止の生活を身に着け、習慣化することが求められています。
[対象:小学生(高学年) 中学生 高校生 大学生 社会人 家族 職場 自治会]
[エリア:全域]
477. 環境学習プログラム 小学校高学年以上対象 出前講座
(注)それぞれのプログラムは単独で申込が可能です。
1. 究極のエコバッグ
@くらしの中でごみについてまなび、減らす行動につなげる
A日本の文化ともいえる、ふろしきの活用、包み方を体験することによって、「もったいない」の心、工夫を見つけ出す
2. 水物語
@水の飲み比べ体験を行うことによって、ミネラルウォターと水道水がそれほど差異のないことを体感する
Aミネラルウォーターマイレージを認識し、不必要に購入しない意識を持つとともに、ライフスタイルを見直す
3. びわ湖-美しさと豊かさを永遠に
@びわ湖の現状を知る
Aびわ湖に起こりつつある変化について学ぶ
B将来も美しく豊かなびわ湖であるため、今自分ができることを考える
4. きのこのはなし
@きのこを観察を通して温暖化がもたらす影響を知る
5. まだ間に合う私たちの未来
@過去・現在・未来の減少・予測を学ぶ
A未来に起こるであろう現象に対し危機感を抱く
B危機を払しょくするためには、私たちは何をすべきかを考え、行動する
6. あっとホーム
@多くの家電製品を使用していることに気づく
A自分たちが実践できる省エネルギーな暮らし方を見つけ出す
7. もっと知ってよ!温暖化のこと
@標準家庭から排出される二酸化炭素の量を楽しく簡単に計算することによって、CO2排出量を身近なものとして捉える
Aごみを出しても水を使用しても、CO2が発生することを学ぶ
Bいろいろな省エネ行動が、CO2削減にどれだけ貢献できるか、グループ内討議を通して理解する
C自分にもできる省エネ行動の実行をうながす
8. 食とエネルギー
@私たちを支える食生活と環境のつながりを学ぶ
A地球温暖化問題の観点から、今自分たちでできることは何かを考え、行動する
9. 再生可能エネルギー
@エネルギーの意味を理解する
A自然の持つ力を知り、再生可能エネルギーの多様性を知る
B自分たちで取組めることを考える
[対象:小学生(高学年) 中学生 高校生 大学生 社会人 家族 職場 自治会]
[エリア:全域]
476. 環境学習プログラム 小学校中学年以上対象 出前講座
(注)それぞれのプログラムは単独で申込が可能です。
1. 雲をつくってみよう
@実験を通して雨や風などの身近な自然現象に関心を持つ
A温暖化が自然現象に与える影響を考える
2. 紙玉てっぽう
@身近な素材を利用して、遊びの道具を自分の力で作りだす
Aのこぎり等の本物の道具の取り扱いを体験する
Bうまく飛ぶように工夫する
C遊びながら環境について考える
3. イサザくんの危機
@びわ湖に生息するイサザ(絶滅危惧種)の生態を知る
A地球温暖化がイサザに及ぼす影響を考える
4. 私は、なあに? 〜節電の工夫をしよう〜
@自分たちの身の回りにはたくさんの家電製品があり、電気を多く使っていることを知る
A家電製品の節電の工夫を知り、自分のできる節電方法を見つけ出す。
[対象:小学生(高学年) 中学生 高校生 大学生 社会人 家族 職場 自治会]
[エリア:全域]
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